平成23年度 政令市 将来負担比率 ランキング


将来負担比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、自治体トータルの借金額を標準財政規模と比べて、その借金額が自治体にとってどれだけの重みのある借金額なのかを見るための比率、とあります。
350%以上で早期健全化団体となる。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 将来負担比率 備考
1千葉県 千葉市 政令市268.50%
2広島県 広島市 政令市239.90%
3京都府 京都市 政令市237.20%
4神奈川県 横浜市 政令市213.00%
5福岡県 福岡市 政令市202.90%
6愛知県 名古屋市 政令市202.50%
7大阪府 大阪市 政令市199.90%
8福岡県 北九州市 政令市166.90%
9兵庫県 神戸市 政令市152.60%
10宮城県 仙台市 政令市147.80%
11新潟県 新潟市 政令市113.70%
12神奈川県 川崎市 政令市111.20%
13静岡県 静岡市 政令市102.00%
14北海道 札幌市 政令市101.90%
15岡山県 岡山市 政令市87.80%
16静岡県 浜松市 政令市52.90%
17大阪府 堺市 政令市52.80%
18埼玉県 さいたま市 政令市43.10%
19神奈川県 相模原市 政令市27.30%