平成21年度 政令市 将来負担比率 ランキング


将来負担比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、自治体トータルの借金額を標準財政規模と比べて、その借金額が自治体にとってどれだけの重みのある借金額なのかを見るための比率、とあります。
350%以上で早期健全化団体となる。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 将来負担比率 備考
1千葉県 千葉市 政令市306.40%
2広島県 広島市 政令市260.90%
3神奈川県 横浜市 政令市255.20%
4京都府 京都市 政令市247.70%
5大阪府 大阪市 政令市238.70%
6福岡県 福岡市 政令市237.70%
7愛知県 名古屋市 政令市218.60%
8兵庫県 神戸市 政令市175.60%
9福岡県 北九州市 政令市173.50%
10宮城県 仙台市 政令市170.90%
11神奈川県 川崎市 政令市137.40%
12北海道 札幌市 政令市137.10%
13岡山県 岡山市 政令市135.60%
14新潟県 新潟市 政令市130.90%
15静岡県 静岡市 政令市123.30%
16静岡県 浜松市 政令市86.20%
17大阪府 堺市 政令市77.80%
18埼玉県 さいたま市 政令市55.70%