平成19年度 市町村類型(町村)5-0 実質公債費比率 ランキング


実質公債費比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、その年の歳出の中で、過去に行った借金の返済にまわっている部分(実質的な公債費)がどの程度の大きさかを見るための指標。
将来負担比率の計算に用いる将来負担額が水を貯めているタンクの中の水とすれば、借金返済額はその年に蛇口から出てくる水の量と形容されることもあるそうです。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 実質公債費比率 備考
1秋田県 三種町 5-023.60%
2青森県 五戸町 5-023.50%
3北海道 新ひだか町 5-022.90%
4広島県 北広島町 5-022.20%
5青森県 南部町 5-021.30%
6山口県 周防大島町 5-021.00%
7鹿児島県 さつま町 5-019.50%
8秋田県 美郷町 5-019.40%
9和歌山県 有田川町 5-019.00%
10愛媛県 愛南町 5-016.90%
11高知県 四万十町 5-016.80%
12岩手県 山田町 5-015.60%
13茨城県 八千代町 5-015.30%
14愛知県 南知多町 5-014.50%
15青森県 東北町 5-014.30%
16佐賀県 白石町 5-013.30%
17宮崎県 国富町 5-011.70%