平成19年度 市町村類型(市)3-2 実質公債費比率 ランキング


実質公債費比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、その年の歳出の中で、過去に行った借金の返済にまわっている部分(実質的な公債費)がどの程度の大きさかを見るための指標。
将来負担比率の計算に用いる将来負担額が水を貯めているタンクの中の水とすれば、借金返済額はその年に蛇口から出てくる水の量と形容されることもあるそうです。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 実質公債費比率 備考
1滋賀県 彦根市 3-220.00%
2石川県 白山市 3-220.00%
3静岡県 富士宮市 3-215.90%
4静岡県 焼津市 3-214.90%
5石川県 小松市 3-214.50%
6三重県 桑名市 3-213.50%
7愛媛県 新居浜市 3-212.90%
8愛知県 半田市 3-212.80%
9群馬県 桐生市 3-211.70%
10栃木県 佐野市 3-210.40%
11愛知県 東海市 3-29.50%
12大阪府 門真市 3-28.60%
13愛知県 瀬戸市 3-27.60%
14大阪府 守口市 3-26.60%
15東京都 青梅市 3-26.10%
16大阪府 大東市 3-25.10%
17愛知県 小牧市 3-24.20%
18岐阜県 各務原市 3-23.20%
19愛知県 刈谷市 3-22.50%