平成19年度 市町村類型(市)1-2 実質公債費比率 ランキング


実質公債費比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、その年の歳出の中で、過去に行った借金の返済にまわっている部分(実質的な公債費)がどの程度の大きさかを見るための指標。
将来負担比率の計算に用いる将来負担額が水を貯めているタンクの中の水とすれば、借金返済額はその年に蛇口から出てくる水の量と形容されることもあるそうです。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 実質公債費比率 備考
1岡山県 備前市 1-221.40%
2山梨県 都留市 1-219.20%
3石川県 かほく市 1-216.20%
4兵庫県 相生市 1-216.10%
5岐阜県 美濃市 1-215.20%
6山梨県 上野原市 1-215.10%
7兵庫県 西脇市 1-214.90%
8奈良県 葛城市 1-214.30%
9兵庫県 小野市 1-214.20%
10広島県 府中市 1-213.90%
11山梨県 大月市 1-213.80%
12広島県 大竹市 1-213.70%
13岐阜県 山県市 1-213.50%
14石川県 能美市 1-211.30%
15三重県 いなべ市 1-210.50%
16愛知県 岩倉市 1-210.50%
17愛知県 高浜市 1-29.10%
18神奈川県 南足柄市 1-25.10%