平成25年度 東京都23区 実質公債費比率 ランキング


実質公債費比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、その年の歳出の中で、過去に行った借金の返済にまわっている部分(実質的な公債費)がどの程度の大きさかを見るための指標。
将来負担比率の計算に用いる将来負担額が水を貯めているタンクの中の水とすれば、借金返済額はその年に蛇口から出てくる水の量と形容されることもあるそうです。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 実質公債費比率 備考
1東京都 中野区 特別区5.80%
2東京都 千代田区 特別区2.40%
3東京都 豊島区 特別区1.90%
4東京都 台東区 特別区1.80%
5東京都 中央区 特別区1.50%
6東京都 目黒区 特別区0.40%
7東京都 葛飾区 特別区0.40%
8東京都 墨田区 特別区0.30%
9東京都 荒川区 特別区0.10%
10東京都 足立区 特別区-0.50%
11東京都 大田区 特別区-0.60%
12東京都 港区 特別区-0.90%
13東京都 練馬区 特別区-1.00%
14東京都 新宿区 特別区-1.40%
15東京都 渋谷区 特別区-1.60%
16東京都 世田谷区 特別区-2.00%
17東京都 板橋区 特別区-2.40%
18東京都 文京区 特別区-2.40%
19東京都 北区 特別区-2.40%
20東京都 品川区 特別区-2.80%
21東京都 江東区 特別区-4.00%
22東京都 江戸川区 特別区-5.70%
23東京都 杉並区 特別区-5.80%