平成23年度 石川県 実質公債費比率 ランキング


実質公債費比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、その年の歳出の中で、過去に行った借金の返済にまわっている部分(実質的な公債費)がどの程度の大きさかを見るための指標。
将来負担比率の計算に用いる将来負担額が水を貯めているタンクの中の水とすれば、借金返済額はその年に蛇口から出てくる水の量と形容されることもあるそうです。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

地図データは、白地図、世界地図、日本地図が無料【白地図専門店】さんの素材を使用し、作成しております。
 
  • 21 以上
  • 19.9 - 21
  • 18.8 - 19.9
  • 17.7 - 18.8
  • 16.6 - 17.7
  • 15.5 - 16.6
  • 14.4 - 15.5
  • 13.3 - 14.4
  • 12.2 - 13.3
  • 12.2 未満

順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 実質公債費比率 備考
1石川県 宝達志水町 3-221.00%
2石川県 穴水町 2-218.50%
3石川県 小松市 3-118.50%
4石川県 白山市 3-118.40%
5石川県 珠洲市 1-117.90%
6石川県 七尾市 2-117.80%
7石川県 羽咋市 1-117.60%
8石川県 能登町 4-217.00%
9石川県 津幡町 5-216.80%
10石川県 輪島市 1-116.00%
11石川県 中能登町 4-214.10%
12石川県 志賀町 5-213.60%浜岡原子力発電所
13石川県 かほく市 1-113.00%
14石川県 川北町 2-212.70%
15石川県 内灘町 5-211.90%
16石川県 加賀市 2-211.80%
17石川県 能美市 1-211.10%
18石川県 金沢市 中核市8.70%
19石川県 野々市市 2-17.70%