平成19年度 佐賀県 実質公債費比率 ランキング


実質公債費比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、その年の歳出の中で、過去に行った借金の返済にまわっている部分(実質的な公債費)がどの程度の大きさかを見るための指標。
将来負担比率の計算に用いる将来負担額が水を貯めているタンクの中の水とすれば、借金返済額はその年に蛇口から出てくる水の量と形容されることもあるそうです。



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  • 21 以上
  • 19.9 - 21
  • 18.8 - 19.9
  • 17.7 - 18.8
  • 16.6 - 17.7
  • 15.5 - 16.6
  • 14.4 - 15.5
  • 13.3 - 14.4
  • 12.2 - 13.3
  • 12.2 未満

順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 実質公債費比率 備考
1佐賀県 上峰町 2-223.30%
2佐賀県 神埼市 1-121.70%
3佐賀県 伊万里市 2-120.40%
4佐賀県 唐津市 3-119.70%
5佐賀県 有田町 5-218.70%
6佐賀県 鹿島市 1-118.50%
7佐賀県 江北町 2-218.10%
8佐賀県 みやき町 5-216.70%
9佐賀県 吉野ヶ里町 4-215.80%
10佐賀県 武雄市 2-115.60%
11佐賀県 嬉野市 1-115.30%
12佐賀県 基山町 4-213.60%
13佐賀県 多久市 1-113.60%
14佐賀県 白石町 5-013.30%
15佐賀県 大町町 2-213.10%
16佐賀県 鳥栖市 2-312.40%
17佐賀県 太良町 3-010.70%
18佐賀県 佐賀市 4-110.00%
19佐賀県 小城市 1-18.60%
20佐賀県 玄海町 2-03.70%玄海原子力発電所