実質公債費比率の推移

健全化判断比率の一つである実質公債費比率を年度別に2005年度から2011年度までの推移をグラフ化。
健全化判断比率とは、地方自治体の財政健全化度合いを示す「実質赤字比率」「連結実質赤字比率」「実質公債費比率」「将来負担比率」の4指標を指します。
実質公債費比率とは、地方自治体の収入額に対する、負債(地方債の返済額及びこれに準じる額)の割合を示します。比率が低いほど財政状況は健全となります。
18%以上だと、新たな借金をするために国や都道府県の許可が必要となり、25%以上だと借金を制限されることとなります。

都道府県、市町村類型毎の、実質公債費比率ランキングは こちらとなります。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

北海道














































To TOP